ロジクールのトライアスロンマウスM720とキーボードK780を購入

ロジクール K720 M780

できる限り仕事が捗る環境が良いということで、道具にはこだわっています。

で、今回机も新調したので、だいぶ広々と使えるようになりました。

ただ、据え置きにしているMacBook Proのトラックパッドまで手が届かない。

そこで解決したのがマウスとキーボードを導入するということです。

で、色々と物色しておりました。

私がマウスやらキーボードにおける条件は、

  • Bluetooth
  • PC切り替え機能
  • ジェスチャー
  • Macのキーボードレイアウト

の4点。

これを見てたらロジクールのトライアスロンマウスM720とキーボードK780しか選択肢がありませんでした。

無線かBluetooth

机の上をコードがはうのがとても嫌なので、Bluetooth接続の物を探していました。

これは各社色々と出ていましたし、ピンからキリまであるので言うまでもないですね。

安物は繋がりにくいものもありますから、注意が必要です。

ちなみにポケモンキーボードも持っていますが、どうも実用的には微妙かな〜。

本当にタイピングゲームの練習用でした。

PC切り替え機能

で、2番めの機能は切り替えができるか。

現時点でMac2台、Windows10のマシンが1台ありますが、これらもどうにかコントロールしたいなと。

もちろんBluetoothを切って接続しなおせばイイのですが、そんな面倒くさいことはしません。

スイッチひとつで切り替えられることが最低条件です。

ジェスチャー

大切な機能の一つにジェスチャーがあります。

ジェスチャーって何ということなんですが、マウスボタンに設定してそのボタンを押しながら上下左右に動かすと、ショートカットキーが叩けたり、いろんな操作ができるんですね。

私はどちらかと言うとマウスよりもMacのマジックトラックパットを愛用していたので、この機能がなければ死ぬほど痛いです。

なので、ボタンがたくさんあるマウスか、ジェスチャーで、いろいろな機能を使えるようにしなければ、マウスなど使う意味が無いのです。

画面の移動やら、タブの移動、Exposeやらを割り当てました。

まだまだ設定の余地はあるでしょうけども、なかなかの好感触。

いい感じです。

Macのキーボードレイアウト

最後に、キーボードレイアウト。

Macってキーボードに全角半角キーがありませんので、基本スペースキーの横の英数・かなボタンで切り替えをします。

これがなかなか自分にとって使いやすくて、それからMacばっかり使っていました。

なので、このレイアウトをそのまま使いたいなんて思っていましたんで、なかなか外付けのキーボードって触手が動かなかったんですね。

なので、キーボードレイアウトも重視したポイントです。

久々のマウスとキーボードは好印象

ほんとにMacBookばかり使っていたので、トラックパッドの便利さが手放せなくなってしまっていましたが、今回買ったこのロジクールのトライアスロンマウスM720とキーボードK780は本当に好感触です。

最初のジェスチャーから割りと使いやすいですし。

何よりもK780にはテンキーがついていることが大きい。

MacBookってテンキーがないから意外と入力がめんどくさかったりしますが、それもありません。

最近色々と買ってますが、今回もなかなか良い買い物をしたなと思いました。

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