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僕が1日10時間以上触る、Windows10 PCのスペック公開

2020 6/25
僕が1日10時間以上触る、Windows10 PCのスペック公開

今のメインマシンのスペックを公開します。

買ったのは2017年、当時は結構ハイスペックだったのですが、2020年にはもうスペック的には普及機スペックですが、仕事にゲームにかなり役立ってくれてます。

目次

Windows10 pro

OSはWindows10 Proです。

このWindowsを購入するまで、ずっとMacbook Pro15インチをメインに使っていました。

なので、Windowsは久しぶりでしたし、結構手間取った記憶があります。

当時に比べて最近のWindowsは垢抜けてきた感じがしますね。

フォントの切り替えでかなり手間取った記憶があります。

Intel Core i7 7700

CPUはCore i7 7700です。

LGA1151のマザーボードに乗っていた当時一番良かったCPU。

7700にはK付きの7700Kというオーバークロックモデルがあったんですが、そこまで必要ないだろうということで、無印7700にしました。

なんの問題もないです。

特に動画の書き出しが遅いとかそういう問題もないですし、今でも非常にキビキビ動いてくれます。

当時ライバルのAMD社のRYZENが出だした頃で、RYZENも考えていましたが、メインで使ってるAdobeのCreative Cloudとの相性が良くなく、本来の性能が引き出せないということで却下。

32GB DDR4 SDRAM(PC4-19200/16GBx2/デュアルチャネル)

クルーシャルのメモリです。

なんにせよメモリはかなり必要です。

特にAdobeのCreative Cloudはメモリ食いです。

ちなみにGoogle Chromeもかなりのメモリ食い。

メモリはあるにこしたことありません。

SSD 1TB HDD2T HDD8T

記憶域も必要ですね。

SSDも当初は250GBだったんですが、途中入れ替えました。

M2接続のものではなく、普通のSATA接続のSSDです。

こちらはWestern Digital。

また、HDDは2Tと8Tのものを使ってます。

両方ともSeagateのGuardian Barracuda。

不具合はありませんがそろそろバックアップを取らねば!

Geforce GTX1070

グラボは当時、4Kモニターが3枚映ればいいやと思い購入しました。

BTOPC用のリファレンスモデルっぽいです。

クリエイティブ作業に使うには必要十分ですね。

当時上にはGTX1080、1080tiとありましたが、次買うならば2080superかな?

4K画面のゲームにはちょっと力が足りない気がします。

ちなみにアセットコルサは3画面使ってやってますが、2560×1440を3画面分でやってます。

これでも十分臨場感あるし、リアルです。

多少カクつくかなと思うことがありますが気にはなりませんね。

Fractal Design Define R5

ケースはフルタワー型のFractal Design Define R5です。

かっこよすぎ。

シンプルなデザインが素晴らしいです。

HDDいっぱい刺さるし素敵。

結構静かやし。

次作るのもこのケースにします。

美しい。

最近のはUSB-Cも上についているみたいなので、更に洗練されたということです。

この記事を書いた人

古田 健のアバター 古田 健 代表取締役

ウェブサイトつくったり、アプリ作ったりしています。
動画撮影・編集・グラフィックデザインとかもトータルでやってます。

最近Flutterによるアプリ開発をはじめました。
フロントエンド開発のレベルの底上げやってます。

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