テキストエディターはVisual Studio Codeを使っていきます

仕事で結構テキストエディタを使ってます。

MacではCoda2とTransmitをセット使うことが多かったんですが、なんだか最近Windowsを使う機会がものすごく増えてきたためもあってか、MicrosoftのVisual Studio Codeを使ってます。

今までは結構Webサイトの構築などのフロントエンドがメインだったので、html、CSS、JavaScriptやphpなんかを中心に書いてきたんですが、今後はどうもサーバーサイドもやっていかなければならない可能性も出てきたので、今後はどんな言語に対しても適用できるテキストエディタのほうがいいかなと考えて、MicrosoftのVisual Studio Codeを積極的に使っていくことにしました。

色々と慣れない部分もあるんですが、まずは日本語化の拡張機能を導入。

こんな感じの拡張機能が非常に充実しています。

またHTML Snippetsという拡張機能も導入しましたが、html書くにしてもCSS書くにしても、補完がすごい。

結構書くスピードが上がってきたように感じますし、タグのスペルがわからなくても補完してくれるので本当に便利。

人間やはりこういう部分で楽をしないといけません。

使い慣れたエディタも悪くないんですが、新しい技術やこういった開発環境に慣れるためにも、これからどんどん使い倒していきたいと思います。

この記事を書いた人

古田 健のアバター 古田 健 代表取締役

ウェブサイトつくったり、アプリ作ったりしています。
動画撮影・編集・グラフィックデザインとかもトータルでやってます。

最近Linuxなんかのサーバーサイドの開発をはじめました。
開発のレベルの底上げやってます。

あと、FORTNITEにダダハマりしています。

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