Arduino UnoでLEDの点灯(Lチカ)を行い、更にCdsセルによるLEDの制御を行った

今日はArduino Unoにて外部のLEDチカチカ、略してLチカを行いました。

抵抗値の計算を行い、ブレッドボードに抵抗とLEDを配置して、更にはArduino Unoからの13番のピンを使い点滅させることに成功しました。

そしてその後、Cdsセル(光センサー)を用いた制御を行いました。

周りの光量が落ちるとLEDの電流も落ちて暗くなるというもの。

これはCdsセルが受ける周りの光量を数値化して、それをLEDの電流値に計算し直し、発光量を制御するというものです。

Aruduino Unoからのシリアル値の連続には感動しました。

結局はセンサーの値を数値に落とし込むというものなのですが、それでもセンサーのアナログ値が数字に変わって、それが連続したシリアル値としてこちらが確認できたのは非常に良かったと思います。

またArduinoではシリアル値としての読み出しができましたが、Raspberry Piでのシリアル値の送受信が今日一日ずっとやっていましたができませんでした。

明日からもRaspberry Piによるシリアル値の送受信を行っていきたいと思います。

一つ一つ問題を解決していくのは非常に楽しかったのですが結構難しく感じました。

明日もう一度チャレンジします。

この記事を書いた人

古田 健のアバター 古田 健 代表取締役

ウェブサイトつくったり、アプリ作ったりしています。
動画撮影・編集・グラフィックデザインとかもトータルでやってます。

最近Linuxなんかのサーバーサイドの開発をはじめました。
開発のレベルの底上げやってます。

あと、FORTNITEにダダハマりしています。

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