試験勉強方法は問題集を3回繰り返してやる

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視覚の試験がありまして、少し勉強をしなければならないことになりました。

勉強なんて学生時代以来です。

そこで試験勉強の方法に対してアドバイスを頂いたので、今日はそのことについて。

3回問題集を行う

もう読んで字の通り。

3回問題集を行うという方法です。

1回目、2回目、3回目とそれぞれにやり方が違うので、書いていきたいと思います。

1回目は問題集の答えを見ながら進める

1回目の問題集の解き方なのですが、答えを見ながらとにかく進めていくということです。

1回目から普通に問題を解いていくと、考えることをしなければならないので、非効率的だと。

考えずにまずは答えを見ながらどんどん進めていく。

それが最終的に理解を行うために必要だそうです。

1回目は理解をしなくても大丈夫なので、まずは答えを見ながらでも進めていくということが大切だそうです。

まずインプットということですね。

2回目は問題集を普通に解いていく

1回目どんどん進めたので、2回めは問題集を普通に解いていくということです。

大体の問題が普通に頭の中に入っているということなので、2回目はどんどん解いていきます。

もちろんこの時点でわからなくても大丈夫です。

怪しいところも自信を持って回答しましょう。

間違えても大丈夫。

大切なのはアウトプットの1回目を行うということです。

そして、答え合わせ。

答え合わせをしながら、再び間違えたり、回答できなかったところの答えをインプットしていきます。

アウトプットとインプットを繰り返すというわけですね。

3回目も問題集をどんどん進めていく

そして3回目。

2回進めたことと答え合わせをしたことで理解はどんどん深まっていきます。

インプットしたことを再び覚えているはずです。

なので3回目を解いていきます。

もちろんだいたいのことはアウトプットできるはずです。

そして答え合わせ。

再びインプットということですね。

ここまでやれば大体の試験をパスするということですが、更にダメ押しで、3回目間違えた問題はもう一度やって完璧を目指すということもできます。

大事なのはインプットとアウトプットの繰り返し

個人的に思うのはインプットとアウトプットの繰り返しを行うことかなと。

そういうことを行い、記憶を定着させているんじゃ無いかなと考えてます。

僕も試験まであと3日なのですが、3回はこなして試験に臨もうと思ってます。

さて、今日もブログを書いたので、このままの流れでがんばります。