Adobe Premiere Pro(プレミアプロ)を使ってみた

Premiere Pro

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本日は映像制作でいつも使っているMacのFinal Cut Proではなく、Windows10のPremiere Proを使ってみました。

タイムラインがあって、動画を配置したり、基本的な使い方はFinal Cutなどとは同じですね。

エフェクトのかけ方やトランジションの配置の仕方などが違います。

今回色々と勉強しながら使ってみましたが、かなり細かいところにも手が届きそうな印象です。

Premiere Proの練習

練習がてらに動画の制作を行ってみました。

前述したとおり、基本的にはFinal Cutと変わりませんが、やっぱり慣れていないため、使い勝手がいまいちわかりません。

プロジェクトの作成や、各種動画の読み込みなどを行いましたが、本当にこれであっているのかなという感じですね。

リファレンスなどを読みながらやりました。

動画の切り分けや、無駄なところを切り取ったりする作業はファイナルカットと同じような感じです。

音声の波形なども見ながらカットしました。

あと、ショートカットキーを少しカスタマイズして、QWEキーでカットなどができるようにカスタマイズしました。

この動画、めっちゃわかりやすかったです。

作者のTERUさんに感謝ですね。

ほかのショートカットキーなんかにもなれていきたいですね。

その他はG600マウスなんかでも編集作業ができるようにしていきたいですね~。

鬼のような速さで編集して行きたいと思います。

Final Cut ProとPremiere Proどっち使う?

個人的にはFinal Cut Proをずっと使ってきました。

MacBook Proをメイン機として使ってきたからです。

しかしながら、MacBook Proはどうしてもスペックが低いため、書き出しなどに時間もかかる事がありました。

そのため以前から動画の撮影をウィンドウズ機で行いたいと思っていました。

そして、今回Premiere Proを使用したという流れです。

個人的には2年ほど前に一度Premiere Proを使用して以来です。

その当時はPremiere Proについては、使いにくいなーという印象でしたが、今回は不思議とそのようなことは感じられませんでした。

むしろ、いろんなことができるということがアドバンテージになってきたと思います。

なので、今後はメインにPremiere Proを使っていこうと思います。

Final Cut Proも捨てがたいのですが、超快適な環境を揃えたので、WindowsもMacも両方Premiere Proを使っていきたいなーと思っています。

あとは本格的にリファレンス本などを購入して、いちから勉強するのもありかなーと考えています。

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