えんとつ町のプペル展@神戸別嬪博覧会へ行ってきました

プペル

えんとつ町のプペルとは芸人の西野亮廣さんが書かれた絵本のことです。

この原画展が神戸の別嬪博覧会にて展示されているということをFacebookで知りました。

思い立ったらすぐに行動をしようと思い、実際に行ってきました。

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

正直あんまりテレビも見ないし、興味ないんだけども、なんか西野亮廣さんの考え方が好きでとてもおもしろい。

その考え方をなんで知ったかといえば、この本。

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

その考え方のすべてが詰まってます。

私も自分の考えがあるなので結構考え方が似ているというか、共感できる部分が多い。

「嫌わられている芸人」ってマスコミが騒ぎ立ててるだけですね。

IT系はニュースで色々と見てたりするんですが、全国で個展を開くためにクラウドファンディングですごい金額を集めたり色々とすごいです。

えんとつ町のプペル展@神戸別嬪博覧会

何よりもLEDのバックライトで照らされた原画がとても綺麗。

絵の一枚一枚がすごく繊細に丁寧に書き込まれていて本当に引き込まれそう。

LEDのバックライトで展示している理由も、動ける個展を目指したからだそうで、これも個展の常識を覆してるな〜と思いました。

えんとつ町のプペル展

えんとつ町のプペル展

えんとつ町のプペル展

『えんとつ町のプペル』ができるまで

えんとつ町のプペルができるまでっていうパネルがあって、経緯書いてたんですが、これが語り口調で本当に面白かったです。

ぜひ行ってその目で確かめてほしいと思います!

えんとつ町のプペル展ができるまで1

えんとつ町のプペル展ができるまで2

 

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