お金は投資という考え方でどんどん増える

1000万円 札束

ブログをご覧くださいましてありがとうございます。

昨日は少し疲れていたでしょうか。

帰ってきてからすぐに眠りについたのですが、今日はこんな時間まで寝てしまいました。

ただ、すごくゆっくり眠れたと思います。

いろいろと、焦っていたんですが、気持ちも少し晴れてきました。

グルテンフリーにした結果かもしれませんが、胃腸の様子もすこぶる快調です。

さて、朝一番から本日もブログを書いていきます。

今日はお金のことについて日々考えていることを書いていきます。

お金はいっぱい使うほうがいい

お金は貯めたほうがいいとか、節約するほうがいいとかいろいろと言われています。

個人的に思うのはお金は使ったほうがいいとうこと。

どんどん使っていったほうがいいです。

お金は使えば使うほど増えますから。

なので、どんどん稼いで、どんどん使う。

これが大事だと思います。

私もどんどん使っています。

ただ、お金の使い方にはルールがあるということを知ってから、その使い方だけを守るということです。

そうしないとお金を使った分増えません。

お金を増やすためにどうやって行けばいいかを少し説明しますが、基本的にはお金は増えます。

3種類のお金の使い方

では教えてもらったお金の使い方を3種類あげてみます。

  1. 消費
  2. 浪費
  3. 投資

はい、この3つだけです。

この3つのお金の使い方だけしかないんです。

なので、お金を使うときに少しだけでも考えるといいかなと思います。

では使い方を少しだけ説明していきます。

お金を消費するということ

まずは消費するということです。

お金がないとまず、暮らしていけませんよね。

衣食住全てにお金がかかってきます。

誰もいない無人島とか、ジャングルの奥地とかの特殊な場所でなければ、服を着ないと外に出歩けませんよね?

なので服を買う必要があります。

この服を買うためにお金は必要です。

食べるものも、山で狩りをして、動物を仕留めて食べたり、畑を持っていて自分で種を撒いて収穫したり、自給自足できなければ、お金を支払って買う必要があります。

自給自足するよりもお金を支払ったほうが早いし、手軽ですよね。

そして住むところ。

もちろんホームレス生活というものもできなくはないですが、安全に雨風を凌ぐためには家が必要です。

家をたてるのにはそもそも土地がいる。

土地も買わなければいけない。

建物も買わなければいけない。

それを建てるための材料も、建ててくれる人も雇うためにはお金が必要。

つまり人間が生活をするために最低限のお金は必要だということですね。

その最低限の生活をするためにお金を使うことが消費するということです。

このお金っていうのは人間が生きていくためには絶対に必要です。

光熱費もそうですし、携帯電話のお金とかも消費になるのかなと思います。

お金を浪費するということ

そして、浪費。

これはいろいろとありますが、個人的には快楽とか娯楽とかにお金を使うことと考えています。

やっぱりね、人間欲しいものいろいろとあります。

やりたい事もたくさんあります。

レクサスやベンツがほしい、ロレックスの時計もほしい、ヴィトンのカバンもほしい。

プレイステーション4がほしい、ニンテンドースイッチがほしい。

あれもこれもほしいので買う。

飲みに行って豪遊する。

海外にパーっと旅行する。

これって浪費です。

自分自身の楽しみや見栄とかそういったものにお金を使うことって浪費だということですね。

浪費はなにも生みません。

なので、浪費は確実に避けるべきです。

ただ、後述しますが、浪費でも投資になる浪費もあります。

浪費が絶対に悪いということではありません。

お金を投資するということ

そして最後、お金を投資するということです。

お金を増やすためにお金を使うということですね。

これが一番大事です。

お金を増やすためにお金を使っていけば、お金はどんどんどんどん増えていきます。

正直に言えば、すべてのお金をまず投資するということをすれば、勝手にお金なんて増えていきます。

ただ、どうしても投資といえば、株やFXなんかのギャンブル的なことのイメージがあります。

マンションを買って、そこで家賃収入というものももちろん投資です。

株やFXももちろん投資ですし、マンションを買うこと元牛なんですが、ここでの投資は、後にお金を生むお金の使い方をしましょうということです。

その大きなくくりを投資といいます。

投資とは、使ったお金よりも将来的なお金の価値があがるものにお金をつかうと言うことです。

これを知っているか知らないかだけで、人生の豊かさが全く違うものになってきます。

ちなみに自分の知識に投資するというものもおすすめです。

本を読んで何か行動してお金が増えれば、本を読んだ時間と、ほんの代金くらいは回収できます。

本を読むだけでは時間とお金の浪費です。

これは避けましょう。

投資の割合を増やしていく

そう、お金の使い方でいちばん大事なものは、消費も浪費も投資に変えていくということなんですね。

まずは、消費と浪費を少なくして、そこに対して投資の割合を増やしていきましょうということですね。

正直なところ、消費は今の日本かなり少なくすることが可能です。

まずは消費。

これはできるだけコンパクトにしてお金を使わない。

衣食住、かなりコンパクトにすることができます。

着るものもそんなにお金をかけなくても住むし、食費もかなり安いです。

家もコンパクトにすれば、家賃なども安く済ますことができますね。

ここで浮いた分を投資に回せば、お金は増えます。

増えたらもっともっと余裕のある豊かな生活ができます。

浪費が投資に変わる

そして、浪費。

ここもね、一人でお金を散財するだけならば本当に単なる無駄遣いです。

レクサスを買って乗り回した。

ロレックスやヴィトンのカバンを買った。

飲みに行ってキャバクラで数十万使った。

これだけだとだめです。

レクサスを購入してレクサスを乗りながらも税金の額が減り、更に売却時に良い値段で買い取ってくれたため、結局はほとんどお金を使わずにレクサスに乗ることができた。

これはレクサスのRXとかLXとかのSUV系のものでは有り得る話です。

高級腕時計をつけた途端に仕事が舞い込んだり、仕事の単価が上がった話は聞いたことありますでしょうか?

これは高級腕時計をつけることで、自分に自身が生まれ、その価値に負けないような心理的効果があるということも実証されています。

これだけでも高級腕時計をつける価値はあります。

そして、腕時計の中には購入したときに値段が上がって行くものがあります。

ロレックスの人気のスポーツモデルだったりドレスウォッチだったりするものがそれに当たります。

買ったとき200万円程度だったものが、おおよそ5年で250万円になったりしています。

更に売却するときの金額もほとんど下がったりしません。

つまりどういうことかといえば、ロレックスを数百万円で買っても、売却するときには損をしないということです。

数百万円の時計を買って、その心理的効果を受けながら、更には値段が下がらず、上がる可能性もある。

恐ろしい投資効果ですね。

ちなみに高級腕時計とかでも、オメガやフランク・ミューラーとかは値段がめちゃめちゃ下がります。

これは確実に浪費になるので買ってはいけません。

ヴィトンのカバンなんかは結局長持ちします。

中途半端な安物のカバンを持つならば、ヴィトンなどのいいものを購入して、長いこと使っている方が絶対に安いです。

ゲームなんかも浪費に当たるんですが、一部はエンターテイメントが利益になることもあります。

配信したりすることで、広告収入が入っていき、利益になっていきます。

消費も浪費も投資になるかということを考える

正直なところ、消費するということでお金を得ることも可能です。

消費したことをブログに書いたり、インスタグラムやツイッター、YouTubeで配信したりして収入を得る。

これってもう消費ではなく、投資になります。

お金増えていきますから。

先述した浪費もそう。

浪費に見えるけど、お金が増えていくものが探せばどんどん見つかります。

なので、お金を増やすことって、すべてを投資だと思って行動するとかなりハードルが下がってくるのです。

お金を使うすべてのことに対して、考えればいいことは常にお金が増えるように考えていくことで、かなりのお金の流れが変わっていきます。

雪だるま式にどんどんお金が増えて、爆発的に大きくなります。

お金が増えれば増えるほど、有利に投資できます。

どんどん投資してもっともっとお金を増やしましょうということですね。

お金を使うことを投資として考えていって私はどんどん裕福な資産家になっていきます。