メリットが多い22時就寝6時起床を行う

ブログをご覧くださいましてありがとうございます。

睡眠。

どうしてもWebとかこういう仕事をしている以上、寝る時間ってどうしてもバラバラになります。

でも気づいたことがあります。

遅くまで仕事するなら、とっとと寝て早くすりゃいいじゃん!!

ということで22時に寝ることにします。

なぜ22時に設定したかっていうのには5つの理由がありまして。

まず1つ目は睡眠時間の確保。

22時に就寝して6時に起床したとしても8時間の睡眠時間が得られるからです。

3時とか4時に寝て、朝9時くらいに起きたとしても、5〜6時間しか睡眠が取れません。

睡眠時間が短くなると脳には良くないのは明白です。

ショートスリーパーの方とかいらっしゃいますが、結局寿命を縮める結果にしかならないと思います。

睡眠時間が短いから偉いということはないです。

すっぱり寝て翌日の朝やりゃいいじゃん!

自分には8時間睡眠時間が必要だと思いますので、22時に就寝して6時に起きることにしました。

2つ目は、仕事の効率。

午前と午後って仕事の進み方が違うんですね。

やっぱり午前中のほうが進む。

午前中に仕事の大半をこなすためにはやっぱり朝早くから仕事をするしかありません。

そして3つ目。

午後の時間を有意義に使うことです。

大切な仕事を午前中に終わらせることで、午後からはもっとクリエイティブなことに時間を使えます。

もちろん身体のパフォーマンスを上げるための運動などにも時間を使ったりすることができます。

もちろん、仕事がたくさんあったとしても、午後の時間をバッファとすることで、その時間にこなすことも可能です。

午後からずっと仕事をしても10時間の余裕がありますから。

この時間を使って圧倒的に仕事を進めることも可能です。

4つ目、成長ホルモンの分泌の促進。

22時から2時までの4時間、身体を回復させるための成長ホルモンが睡眠中に分泌されるということです。

睡眠のゴールデンタイムと呼ばれていますが、この時間帯に睡眠をとることにより、身体の回復を促すということです。

もう30代も半ばになってきました。

見た目から若々しい人間になることが必要かなと考えています。

最後に5つ目、生活サイクルの改善です。

決まった時間に寝て、決まった時間に起きるということがやっぱり健康的に生きる秘訣かなと思います。

睡眠時間がまちまちだと、体内時計のリズムなんかも狂ってきます。

もう私の体内時計は十分狂っていると思いますので、それを矯正していきます。

昨年は身近な人が急に亡くなりました。

なので、健康については本当に考えなければいけないなと。

おそらく今までの生き方をしていると40代なかばくらいでぽっくり死んでしまうでしょう。

ぽっくり死んでも悪くないなと思っていましたが、やっぱり健康的に長生きしたいものです。

身体のあちこちが痛いとかも嫌ですし、歩けないとかも嫌です。

一生を全うするためにまずはしっかりとした睡眠をとり、生活リズムをしっかりとさせることが第一なんじゃないかなと思います。

なので、22時睡眠、6時起床を当面の目標にしたいと思います。

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投稿者プロフィール

古田 健
古田 健37Design 代表
サンナナデザインの代表の古田健のブログです。
2016年からゆる~くつづけて、2017年にリニューアルしました!