誰でもできることを誰でもできない回数やる

ブログをご覧くださいましてありがとうございます。

いやー、正月恐るべし。

親戚周りかやることいっぱいありますねー。

やることはあるけど、全部やるんじゃなくて、自分の将来のためになるようなことを優先的にやっていきたいですね。

今の自分ならウェブサイトを作ることかなーと思います。

これ、自分の好きな人の名言。

いやいやまさに。

この方はアドセンスというものでかなり稼いでらっしゃって、実際に目の辺りにしましたが、すごい方でした。

で、やっぱり自分も思うことは例えば10,000時間だったり、記事の本数だったり。

300記事とかどうやって書くの??とか思いますが、実際のところそうなんですね。

普通に月500,000円の収入を得ようとしたら、300×50=15,000記事ほどあればいいということですね。

毎日10記事書いて1500日。

おおよそ4.1年。

すごい量ですね。

ただ、世の中のトップを走っている人はこのくらいこなしているということなんですね。

やり方ももちろんあるでしょう。

10記事も書けば自分なりのフォーマットももちろんできてくるでしょうし、100記事も書けば記事を書くのも早くなってくるでしょう。

だから300記事っていうのは一つの目安だと思います。

ちなみに、

「量より質。」

と言うことわざがありますが、これ嘘です。

ことわざも平気で嘘付きます。

質を見極めるには量をこなさないと無理。

なので、私、誰にも負けない量をこなしてます。

圧倒的な量。

スポーツでも勉強でもお金稼ぎでも量。

スポーツの成績が上がらないやつは練習量が足りない。

勉強して成績が上がらないやつは、勉強量が足りない。

お金稼ぎも稼げてないやつは、仕事の量が足りない。

そういうことです。

正直なところ、練習なんて誰でもできます。

勉強もそう。

仕事もそう。

誰でもできることです。

その誰でもできることをああだこうだ言ってやらない。

アホでしょ。

そのやった上にしっかりと経験が残ります。

だから誰でもできることを、誰でもできない回数やると、誰でもできない経験値が残ります。

付け焼き刃なんて甘いです。

付け焼き刃が通るならば、それは誰でも少しの労力でできるということです。

そんなものはすぐに真似されてしまいます。

だから誰でもできることを他の追随を許さないくらい圧倒的にやるということです。

自分はまだまだビジネスで圧倒的な結果が出てません。

圧倒的な結果を出そうと思うと、やっぱりそれ相応の時間がかかります。

それまで圧倒的に数をこなすだけです。

それだけでびっくりするくらいの成果が出るはずです。

なので2019年も圧倒的に回数をこなしたいなと考えています。