熱意

ブログをご覧くださいましてありがとうございます。ここ数日かなーり仕事してました。いやね、誰かの役に立つというのはいいものです。

ただ、やっぱり一番考えなければならないのは、自分の仕事が役に立つかどうかということです。役に立たない仕事ってなんの価値も生み出しません。

で、最近その判断基準と言うか、自分の力を相手に対して使っていいかどうかを判断する目安の一つに、熱意というものが挙げられるんじゃないかなーと漠然と思うようになりました。

熱意とは

そのまんま。お客さんでも友人でも家族でも、熱意を持ってる人間と過ごさないとだめだなと。

やりたいことをやる。これって凄い熱意のあることです。やりたいからやる。誰にも邪魔されずにやる。もうね、そういうことを考えている人に対してはもうどんどん尽くしていきましょう。

その熱意に触れることが大事。

熱意に触れることで自分を奮い立たせることができるからです。

そういうアンテナを張ってると、自分もどんどん熱意を持っていろんなことを成し遂げることができるんですね。

これマジです。

熱意のある人と付き合いましょう。

そんで、自分が熱意のある人間になりましょう。

熱意がないとどうなのか?

これ。

面白くないです。

同じことをやってても全く面白くない。

やるなら熱意を持って本気でやる。これに限りますね。

だから自分が一生懸命に目の前の仕事をこなすと自然に熱が入って面白くなってくる。

これって真理です。

苦労するのと熱意を持って行動するのは違う

一つ忠告しておきたいと思います。

苦労。

こんなものはいらない。

今の日本の世の中は苦労することと、熱意を持って努力することの2つを一緒くたにするような風潮がありますが、全くナンセンスです。

苦労なんてしなくていいです。

やらされているのはすべて苦労。

自分の意志でやりたいことを極めていくことを熱意を持って行動するというふうに考えてほしいです。

苦労しても何もいいことは残りません。

その分の時間を努力することに使いましょう。

嫌だなと思うことでも、熱意をもつ方法

もちろんね、嫌だなと思うこともあります。でもね、そういうことに対しても熱意を持ってやると、結構すんなりうまくいくことが多いです。

嫌だなと思うことでも、やると決めて、精一杯やる。

ただそれだけです。

まぁそれができないから人間なかなか進歩しないんですが、不思議と熱意を持った人たちと振れていると、自分が何でもできる人間になったような気がしてくるので、そういうノリでやってしまいましょう。

意外となんとかなるものです。

下手にうじうじしてても何も進まないので、やると決めて、目の前のことに本気で取り組む。

それが嫌だなと思うことに対しても熱意をもつ方法です。

熱意を持たない人とつき合うな

熱意を持っていない人に対して仕事してもなんの生産性もないんで、あまりつき合っていてもいいことってありません。

なので、熱意を持たない人とはどんどん離れていったほうがいいんじゃないかなと考えています。

自分は色んな人と、結構離れましたが、良かったです。

そういう人たちが今成功しているかと言えば、そんな事はありません。

世の中、自分で思い描く理想を実現しようと熱意を持って行動しているやつが一番輝いてます。

惰性で生きていくなんてまっぴらごめんです。

もちろん人間関係に優劣をつけるなとか、賛否あると思いますが、自分の中の時間は有効に使いたい。なので一生懸命熱意を持って突き進んでいる人といるほうが確実に生産性が高くなり、お互いのためになります。

なので、自分自身、熱意のある人間になって、もっともっと熱意のある人達と一緒に高みを目指そうと決めました。

だから今面白くないなと思っている人は、目の前にあることをなにか一つでも最高にできるように熱意を持って行動してほしいと思います。

熱意を感じるかどうかで判断する

冒頭にもいいましたが、やっぱり一緒の時間を過ごす上で、熱意がある人と過ごしたほうがいいです。

ただ、その熱意に対して、自分も熱意を持って接しなければ、バランスが悪くなります。

ものすごい熱意のある人に対しては、こちらもそれ相応の熱意を持って接しないと失礼極まりないです。

だから自分自身も鍛えられる。

なので、自分自身も熱意を持って人と接することを心がけて生きていこうと思っています。

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